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ブルーラグ別注ブルホーン NITTO  rb001aaに交換

P1290027.jpg

ハンドルを交換する。


ブルホーン乗りがいきつくブルホーンバー、BLUE LUG別注のNITTOのrb001aaである。

ハンドルが家に届いた。

確かに美しいラインである。

適度なライズ。


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内側へのベントがどれほど乗りやすいか、気になるところ。



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現在のlinoのブルホーンとrb001aaを比較。

最も違うのは、やはりlinoのブルホーン(下)は外側へベントしているのに対し、
rb001aaは内側へベントしている。


linoのブルホーンもそこまで握りにくくはない。
ドロップハンドルに比べたら、全然乗りやすい。

でも、この外側へベントの影響のせいか、ハンドルをしっかり握れないのだ。
手のひらの手首側から手が落ちてしまいそうになる時があった。
という理由と、写真からわかるが、linoのグリップ部分は実はかなり先になるのだ。

ステム部分からグリップ部分への距離が長くなる。
そして、握れる場所が少なく、体のリフレッシュが難しい。

これが今回のハンドル交換の理由である。

でもlinoのハンドルの外観はやはりかっこいい。
それは間違いない。




交換へ続く。








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