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完成と乗った感じとここにきて写真が汚い

2012_ 3_29_20_40
ブレーキを前後つけ、バーテープも巻き完成しました。

ブルホーンハンドルです。

ここにきてiPhone3gsにて撮影した写真です。


バーテープはドロップハンドルにつけたやつがまだ使えたので、流用してます。ナチュラルホワイト(汚れたホワイト)です。



かっこいいな~



2012_ 3_29_20_39
角度はかなり攻めてます。

色々な角度を現在試してます。写真の角度は、マックス角度です。攻めすぎて逆になんだかおかしい気がしています。





2012_ 3_29_20_41
上からのブルホーン。





2012_ 3_29_20_402
前からのブルホーン。

補助ブレーキもバッチリ。




そして、乗ってみた感想。



ブルホーン、最高である。

もうドロップハンドルには戻せない状態です。


なんせブレーキが握りやすいのだ。握りやすい。


ドロップハンドルの時はメインブレーキが握りにくかったし、ちょっと街中ではブラケットを持ちながらの走行はこわくて、フラット部分を持つようにしてた。


しかしブルホーンに変えてからは、完全にメインと補助のブレーキの立場が逆転した。


メインブレーキの方が止まりやすいのだ。


そう、だからほぼ補助ブレーキはいらない状態である。


使うとすれば歩いているときはフラット部分をもつので、歩いてる時のブレーキングと、乗り始めるときはフラット部分をもってブレーキをかけるので、そのときぐらいでしょうか。

つまり、補助ブレーキは左側(後輪ブレーキ)のみあればいい感じ。

両方つけてるけど、ちょっともっさいし、いつか片側にしよう。いつか。



あと、これはデメリットになるけど、低速時の直線が安定しない。ちょっとふらつく。これは慣れかな。




ドロップハンドルの時に比べ、前傾姿勢も強くなった。

それにともないちょっとお尻がいたくなったので、少しサドルを前方にもってきた。あとサドルの角度もより前傾にした。


それにしてもリノのブルホーンはかっこいい。曲線が美しい。フラット部分はちょっと持ちづらい。せまいし。でもほとんどフラット部分を持つことはないので、よいだろう。

ロングライドしている時も体勢を少し変えて休みたい時だけフラット部分をもつことになると思うけど、ちょっとだけやしきっと大丈夫。



とにかくブルホーンハンドル最高。世界の自転車のハンドルがすべてブルホーンになったらいいのに。




ってことでキレイな写真を撮ってまたアップします。いや~ブルホーン、ええなぁ~~~




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