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ブルホーンのブレーキレバー考察


"you wanna 酔わないウメッシュ"のCMを見るとなんかいたたまれなくなるよな、091です。

ノンアルコールビールに便乗してノンアルコールカクテル出てるけど、それって高価なチェリオやん、091です。

って事でブルホーンにしようか計画のブレーキレバー編です。


まず、条件

   1:バー先端にブレーキをつける
   2:補助ブレーキもつける
   3:ワイヤーはハンドルの外を通す
 
 1:バー先端にブレーキをつける
  いわゆる、攻めの姿勢時にもブレーキがかけれるようにする。
  今回のブルホーン化の1番の目的である。
  
 2:補助ブレーキもつける
  これはいわゆるフラット部分(通常のバータイプハンドルの部分)につけるブレーキのこと。
  攻めてない景色を楽しんでいる時に握るブレーキという認識でOKだ。
  
 3:ワイヤーはハンドルの外を通す
  ・ハンドルの外を通す
    <メリット>
     ・加工がいらない
     ・ブレーキレバーの角度調整に影響がない
    <デメリット>
     ・見た目がすっきりしない
     
  ・ハンドルの中を通す
    <メリット>
     ・見た目がスッキリする
    <デメリット>
     ・穴を開ける加工が必要(ハイリスク)
  この2パターンがある
  
  今回はバーテープは巻く方向で進める(巻かなかったら手が痛いしな)ので
  ワイヤーは外を通しても中を通しても見た目的にはかわらない。
  
  なので穴あけ加工の必要ない"外側"タイプでいく。
  また、補助ブレーキをつけた場合、ハンドルの角度を変えた場合に補助ブレーキのの角度も変えてやらなければならない。
  その場合、穴あけ加工してしまったら通す穴の位置が変わり何個も穴をあける必要がでてくる。
  そうなってしまえば、シュッとするメリットの元もこもない。
  
補助ブレーキに関しては、今のアラヤフェデラルについているテクトロの補助ブレーキを流用予定(バーの直径未確認やけどいけるっしょ!)

次回、ブレーキレバー決定編に続く


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