タイトル画像










フロントにディスクホイールを入れました(勝負パンツ)

★20140429_154401

フロントにディスクホイールをはかせました。

nippon light metalの24インチアルミハニカムディスクホイールです。

おそらくだいぶレアです。

nippon light metalって自体メーカー知らなかったのですが、日軽金という会社なんですかね?

あ、アルミですが表面に3Mのカーボンシート貼りました。近くで見るのは禁止です。

フロントにディスクを入れると横風の影響をもろに受けるというのは有名です。

これがリアならある程度固定されているので問題ないのですが、フロントは舵取りです。

で、結論から言うとぶっとびます。

ちょっと風のある日に乗ってみたのですが、
危険すぎますね。常に誰かにフロントを横にランダムに押されている感覚です。
24インチやからなんとかなるかな〜なんて思っていた自分がどてかぼちゃでした。

まぁインパクトはあるので、これは勝負パンツ的な感じではいていきたいと思います。

あ、ちなみにチューブラーです。初チューブラー。
パンクしたら終わりです。

アマンダのリアディスクほしいなぁ〜

★20140429_154427

ハンドルはnitto B123 340mm クロモリです。ブレーキはダイアコンペ。装着可能でした。

★20140429_154434
横幅はバランスがいいのですが、深曲がりすぎてバランスがあまりよくない。
ちなみに下ハン握ってのりましたが、もはやこわすぎます。

話が色々とびますが、幅の狭いドロップハンドルで気になるのが、tangeの
tots bar(Ⅱ)というドロップハンドルがあるのですが、300mm(Ⅱは330m)という
幅の狭さみたいです。実物は見たことないのですが、見てみたい。
ジュニア用かな?

ほな。


この記事のタグといっしょの過去記事を検索: 自転車全般 24pista 24pistaカスタム 
[ 2014/05/24 ] ■チャリ カスタム | TB(0) | CM(2)

久々の黒バーテープ

P1340156.jpg
バーテープをフロントフォークにあわせて(っていってもフォークは濃いグリーンのまま)ブラックにしました。

黒なんてフェデラルを買った当初以来だから、約2年ぶりぐらい。




P1340157.jpg
いい感じに締まって見えるな。






P1340158.jpg





P1340159.jpg







ちょっと太りましたってところで、梅雨入り。


やっべ~~~~やべ~~~~~




この記事のタグといっしょの過去記事を検索:
[ 2013/05/28 ] ■チャリ カスタム | TB(0) | CM(0)

下玉押しの移植をば【フェデホリゾンタル化】

今日は初めて(であってほしい)お嫁サンバの前でおならが出ちゃいました、きゃっ。

その音(サウンド)は一家の大黒柱とは思えぬ、もはやわが子のおならよりもかわいくキッチュな高温でスタッカート付きの音でした。

例えるなら、プールで使うビートバンを小指で高速でわずかにこすった時のような音でした。



どーも、俺父。


20130505_123322.jpg

フェデラルのフロントフォークの交換の件です。


前回は交換するフォークに最初から装着されていた下玉押しの取り外しを自力で行いました。

ハンマーでたたいたり、ちょっと大変だったので、
 ・フェデラルについている下玉押しの取り外し
 ・それを新フォークに装着
は、ショップにお願いしようと思いました。

まずはフォークを取り外し。

メンテナンススタンドがないので、フォークを取った時の不安定さといえば、最近の中島知子の不安定さ並みの不安定さです。不安定です。



20130505_123331.jpg


取ったフォークと交換するフォークをベルリンに入れて持っていきます。

なんでも飲み込んでくれてありがとう、ベルリン。







あ、新しいフォークを黒色に塗装する予定でしたが、
とにかく早く交換したい思いで、塗装をスキップしました。


塗装はいつでもできるしね。





続く









この記事のタグといっしょの過去記事を検索:
[ 2013/05/17 ] ■チャリ カスタム | TB(0) | CM(0)

下玉押しの取り外し【フェデホリゾンタル化】

20130504_192915.jpg
さて、フロントフォーク交換にさしかかります。

まずは一番簡単そうな下玉押しの取り外しです。

帽子のツバのようになっているのが下玉押し。

いわゆるベアリング(小さいボールのやつ)が転がる受けの部分。


hp_20130504224147.jpg
上の図の一番下の緑の部分。

ネットで調べると、まずカッターの刃を当ててハンマーで叩いて、
次にマイナスドライバーとかでさらに広げていって取るという方法が多い。


20130504_192957.jpg
年期の入ったハンバーで叩く。

すんなりカッターの刃は入ってくれた。

しかし、その後、苦労した。

カッターの刃以上に大きなものは入らない。


だからフロントフォークをさかさまにして、無理やりハンマーで下玉押しをたたいてやった。


20130504_201407.jpg
とれた。

同時に、フロントフォークは傷だらけになった。
塗装するからいいけど。


同時に、下玉押しは変形した。
もう使わないからいいけど。


とりあえず、思っているより大変だった。

なんでだ。


フロントフォーク自体、年代ものだからかもしれない。


20130504_201427.jpg
"1996/07/04"と記されているではないか。

17年前。

そう僕は11歳、小学校5年生。
指示棒とボールペンが一体型になっているものを買って興奮していた頃だ。
基本ジャージしか着ていなかった頃だ。

そんな頃にこのフォークは生まれた。



20130504_201441.jpg
たなみに、日本が誇るTANGE(タンゲ)製である。

素材はクロモリっす(CR-MO)。


今のフェデのフロントフォークはハイテン素材なので、グレードアップだぜ!



20130504_201455.jpg


あと気になったのが、ツメの部分に"Panasonic"と記されている。

TANGEなのにパナソニック?う~ん、よくわからない。
そもそもこのフォークは何用だったのだろう。
650c規格やし。。。
謎めくで。






とりあえず、下玉押しは取れました。

残りの工程は、

・フォーク塗装
・今フェデについているフォークの下玉押しの取り外し
・それをタンゲのフォークに移植
・キャリパーブレーキを新調

とりあえず、フェデの下玉押しの取り外しはエコーでやってもらうかな。
エコー行きたいしな。


この記事のタグといっしょの過去記事を検索:
[ 2013/05/04 ] ■チャリ カスタム | TB(0) | CM(0)

フェデラルのホリゾンタル化が見えてきた

20130502_190205.jpg

今日はこんな感じで会社から10kmを踏んできました。

クロームのベルリンはマジで良い。ホイールを背負っても全然重くない。

まるで背負ってないのかと思うぐらい。

でも周りの冷たい視線は感じたから背負っているんだと実感できた。

どーも、俺ちち。

チャリネタです。軽く通です。読み飛ばそうとしている、そこのまいこっち!

読み飛ばしてOKだよ!


ってことでオリジナルリトルピストの製作しか見えてないと思わせておいて、
僕の愛車、フェデラルのホリゾンタル化が現実味をおびえてきた。


650cサイズのホイールをゲット。



20130502_125348.jpg
わかりにくいですが、手前がゲットした650c規格のホイール。
奥がフェデラル標準装備の一般車26*1 3/8規格のホイール。

ETRTO規格で2cmほど小さくなる。かつ、タイヤの厚さも考えるともうちょい直径は小さくなる。


20130502_183602.jpg
オークションでゲットしたこのホイール。
メーカーは不明です。
でも23cのタイヤとチューブもついて、送料込みこみ2600円!
(ここはかなりキーを高くして読んでもらいたい)

何のホイールかはわからないんですが、
もしかしてトーキョーバイクのホイールかなぁ。
ちょっとディープなとこも似てるし。

ちょいディープ。


20130502_183548.jpg
ハブとスポークはブラック。


まわしたときに若干のゴリゴリ感はあります。

おそらく精度が低いんだと思いますが、
一応玉押しの力がきつすぎという原因もさぐってみたいと思う。

あとフレも左右1mmぐらいあるから、またフレ取りもしよう。


20130502_181228.jpg
ちょっと試着してみましょう。




20130502_181839.jpg
試着。
ぱっと見は前後のホイールが違う大きさって気付かないかも。

でもまだまだこれではホリゾンタルにはなってない。

そらそうです。
フロントフォーク変えてないので本領は発揮されておまへん。

単純にホイールだけの交換では根本的に無理です。


20130502_183519.jpg
まずブレーキがこうなります。
ブレーキシューがタイヤの位置にきます。
フロントフォークも650c規格のものと交換する必要があります。

フロントフォークの交換となると、ちょっと手間がかかります。

ヘッドセットの取り外しと取り付け(圧入)が自作工具を駆使してやらないとダメっぽい。

ちなみに650c規格のフロントフォークはTANGE製のものをオークションでゲットしてます。

ブレーキもVブレーキ台座から、キャリパーブレーキ台座になる予定。

ようやくのキャリパーデビュー。

Vブレーキはリアにまわそう。さよならカンティブレーキ。

そしてホワイトタイヤもリアにまわそう。さよならベージュのリアタイヤ。

20130502_183536.jpg
フロントブレーキもアレなので軽めにちょっと走ってみた。
こんなに細いタイヤは初めて。なんか見てるだけで軽く速くなった気がした。

しかしフロントフォークがガバガバである。

クリアランスギリギリがやはり男前だな。んだ。


20130502_183526.jpg
ガバガバ。


細いタイヤは段差とかパンクに弱いみたいやけど、実際の体感はどうなんかな。

通勤時の途中にはジャリ道もあって、そこも軽く走ったけど、特に問題はなし。

どうなんでしょう。

とりあえず次はヘッドセットの取り外し取り付けと、フロントフォークのブラックアウト予定。



です。



この記事のタグといっしょの過去記事を検索: 自転車全般 フェデラル 自転車パーツ バッグ 
[ 2013/05/02 ] ■チャリ カスタム | TB(0) | CM(0)

フェデラルの歴史

随時更新予定。

新しい順(降順)で。





P1330224_20130217232026.jpg

ハンドルをNITTOのB263AA(300mm)に変更。
リアブレーキアウター取り回し変更。
ステムをnittoのスレッドに変更。





P1290054_20130217232025.jpg
ハンドルをブルーラグの優等生ブルホーンに変更。
コーガン中心のポジションでかなり弱気のポジション。

リアタイヤは安さにひかれて買ったけど、思ったよりホワイトじゃないベージュのタイヤ。

FブレーキをカンティからVブレーキに変更。







P1280846.jpg

ポジション出しの為にステムを可変式に変更。
ハンドル下げすぎてコーガンを軽く痛める。

チェーンリングカバーをとっぱらう。

ペダルクリップを装着。

リアタイヤすり減りすぎてパンクして一時的にノーマルに戻す。






P1230793.jpg

ハンドルをLINOのブルホーンに変更。
見た目重視で持ちにくかったけど、ブルホーンはブレーキがかけやすい事をしる。






P1190342_20130217231932.jpg

タイヤをホワイトに変更。
がらりとイメージのチェンジに成功。





P1190087.jpg
キャリア装着。
バーテープ、サドル変更。






P1180062_20130217231929.jpg

ドノーマル。
ランドナー感じが残っている。




この記事のタグといっしょの過去記事を検索:
[ 2013/02/17 ] ■チャリ カスタム | TB(0) | CM(2)

現行フェデを綺麗な写真で

P1330224.jpg

現行フェデを綺麗な写真で。

ハンドルをnittoのB263AAの壮絶ナローハンドルの変更し、イイカンジです。

P1330227.jpg
ハンドル幅よりペダル幅の方がおそらく出てます。



P1330234.jpg
ハンドルのバーエンドキャップをつけようかな。
穴あいてるし。
思ったより肉厚で内径が17mmしかないから、選択肢あんまりないと思うけど。
前からみたらフラットバーにも見えなくもない。


P1330232.jpg
ハンドル幅は300mmと狭いけど、思ったよりせまくないのである。
というのもフラットバーとかライザーバーの300mmとブルホーンの300mmとでは全然変わってくるのだ。

ブルホーンはあくまで両側を持てるから。



P1330229.jpg
白くてイイネ。





P1330230.jpg
後ろから。



P1330228.jpg


あいかわらず後輪の微妙なベージュタイヤが気になるけど、黙認しよう。

次はフロント650c化の予定(数か月前からの予定)。

フロントフォークは既にYのOで落札しているので、あとは650cサイズのタイヤの入手。

tenyの重くて安くて重くて安いエアロスポークか、HplusSONのディープリムにするか。

本当はスピナジーとかSPINSとかカーボンディープリムとかにしたいけど、
高すぎるからな。ホイールの価格設定絶対おかしいからな。1つ10万とかざらやからな。
10万あったら庭に子ども用の小さな家を建てるやろ、だれしもが、ね。







あっぱれやな~~~




この記事のタグといっしょの過去記事を検索:
[ 2013/02/09 ] ■チャリ カスタム | TB(0) | CM(0)

B263装着したで

20130201_081110.jpg
現在装着しているブルーラグの優等生ブルホーンrb001aaとB263AAとの比較。
全然ちゃいまんな。
こら装着が楽しみにでんな。



20130201_131223.jpg


装着完了!

20130201_143120.jpg


水平にとりつけ。


20130201_143126.jpg

かなり狭い!

ブレーキは結局同様に補助ブレーキをメインに使用することにしました。

20130201_143132.jpg
グリップをかなり太巻きにしました。

見た感じはかなりスタイリッシュになったと思います.


今日は車でチャリを積んで会社に行って、昼休みにハンドルを交換したので、しっかりとは乗ってないのですが、
ちょっとだけ走りました。

乗る瞬間はまだ慣れてないので狭いって思うけど、乗りはじめたら全然普通です。
むしろキュッって締まってなんかいい感じです。

とりあえず、まずは通勤路10kmを走りたい。


楽しみずらね。


しかし、前のブルホーンは2センチほど曲線とともに落ちていたので必然とハンドルが低かったのですが、
今回のハンドルは完全にフラット。

しかも、ステムも既に底付きしてるため、ハンドルがこれ以上下げれません。

せめてサドルとの落差0cmにしたいけど、、、

とりあえずフロント650c化するまではこのスタイルで行きたいと思います。

足の長さが欲しいで!!!20cmほどやで!!


この記事のタグといっしょの過去記事を検索:
[ 2013/02/01 ] ■チャリ カスタム | TB(0) | CM(0)

ブレーキ仕様変更、補助ブレーキメインに

P1320572.jpg
ブレーキの仕様変更をしました。

ちなみに変更前は、
P1290055_20121107223943.jpg
これ。
ブルホーン(TT)用のブレーキレバーに隠れているけど、フロントのみ補助ブレーキ付きの仕様。

これをフロントとリアともに補助ブレーキをメインにする仕様に変更しました。

P1320573.jpg
かなりすっきりしたと思います。

ホワイトとシルバーの組み合わせが良いとお嫁にも言ってもらえ、大満足です。


P1320574.jpg
バーテープの巻き順がミスっています。
いや、あっているか?
本当は左右対称になるべきものやけど、ソーセージ入りのパンみたいになってます。
おいしそうですね。




P1320575.jpg

変更理由ですが、ブルーラグのブルホーンの先端まで、手をかけれる程しっかりとしたポジションがまだ出せていません。

なので、ブレーキレバーを手前に持ってきたかったので、補助ブレーキを利用しました。

P1320567.jpg
シュっとしたと思いますだがや。



とりあえずブレーキを変更したてはかなり安全運転に行こうと思います。

今までの感覚が消えさるまでは要注意。
てかもうちょっとハンドルさげよう。
後ろに線が入ってるとよくわかるけど、せめてサドルと同じ高さにしよう。
もちろん睾丸を痛めないように。

睾丸、大事、絶対、あっぱれ。






この記事のタグといっしょの過去記事を検索:
[ 2012/11/11 ] ■チャリ カスタム | TB(0) | CM(0)

フルアウター化

P1320567.jpg

昨日は普通に出社でしたが、1日の走行距離60km弱でした。

まず通勤の往復で23kmぐらい。
あと、本町で研修があったので、片道18kmを往復。

正直結構乳酸たまりましたね。

そんな、091です。もうすぐで標準体重57kgが見えてきました。ピークで67kgあったからな。おーこわ。


ってことで今日はチャリの仕様変更をしました。

・リアブレーキフルアウター化
・ブルホーンのブレーキレバー前後の変更

です。


P1320568.jpg
まず、フルアウター。
クルクルっととりまわしました。

フェデは本来は写真からもわかるようにトップチューブの上にアウター受けが2つついてます。
そこにアウターをつっこんで、アウター受けからアウター受けの間はインナーむき出しの状態に。
その方が軽量化でき、メンテナンスも楽、かつブレーキが軽いといいとこづくし。

でも、乗っている時の自分の視線からみたトップチューブあたりがすごいダサく感じてました。

っていうのもお嫁まいこのトーキョーバイクはアウター受けが下についていて、乗車時にはまったくブレーキのアウターもインナーも見えなく、スッキリしてる。

だからフェデラルもフルアウター化しようと思いました。

フルアウター化はかっこいいけど、性能的にはデメリットばかりらしい。
まず、アウターが長くなるので、重くなるとのこと。これを近くのチャリショッップKで聞いたとき、なぜか店員に「これをためしにもってみてください」と言われ、アウター10mぐらいの束を持たされた。
「どうです?アウターって実はすごい重いんですよ」
自信満々に言われたが、数十メートルの束を持たされたら重いに決まってるじゃんと関東弁でつっこんだ、心の中で。これは正直実際は30cm程度分しか重くならないし、そんな微量よりも見た目のかっこよさです。

次にメンテナンスがしにくくなる。アウターも定期的なメンテナンスが必要みたいで、たまに中にチタンスプレーのような円滑剤を吹き込んでやらないとだめみたい。まぁ正直メンテナンスするときはいずれも時間かかるし、メンテナンス嫌いじゃないから、なし、問題(倒置法)。
ちなむと、チタンスプレーをショップKで買ったとき、定価よりも高く買った。ショップK全然や!



次に、ブレーキが重くなる。
実際、ちょっと重くなった。しかもトップチューブにクルクルまわしたから摩擦部分が増え重くなったと思われる。でも、使用上問題なし。むしろリアよりもフロントの制動力が7割程度しめると思うので、フロントが大事や。


なので、フルアウター化はロジカルシンキング的に実行FG1である(研修の内容とSEの表現を混合)。

本当はとりまわしはトップチューブの下をケーシングクリップで固定して通そうとしたけど、ケーシングクリップ自体がごちゃごちゃしてる気がしたので、クリップなしでとりまわせるクルクル方式にした。
ピストでもよくこういうとりまわし見るし、ちょっと憧れてた部分もあったので。





いわゆるあっぱれである。







ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村


この記事のタグといっしょの過去記事を検索:
[ 2012/11/09 ] ■チャリ カスタム | TB(0) | CM(4)