"好きかも"出ました。

アザースの新曲、beautiful worldがYouTubeで公式的にアップロードされている。
気持ちええな~アザースは気持ち、E、な~。
ツキイチラジオで言ってたけど、新曲って言ってるけど、10年くらい前に作った曲らしい。
それをブラッシュアップしたものやと。
なんでこんなええ曲を眠らせるんだい、さてはワイルド路線を狙っているな、アザース。
って事でこの曲がitunesに入れば、プレイリストのSPEチョイスチョイスに入れます。
チョイスの更にチョイスしたプレイリストです。

今日は会社は御休みだった。
会社休み=城陽ポタリングというのが世間のルールだ。
思ったよりもペダルと明日が一体化している昨今、ポタリングはとても気持ち、E。
今回のルート
吹田の自宅
↓
神崎川のなにわ自転車道
↓
淀川沿いを行き摂津市へ
↓
高槻市へ入りすぐに淀川新橋をわたり淀川の東沿いルートへ変更し寝屋川市へ
↓
北上し八幡市へ
↓
木津川沿いへ
↓
1号線と第二京阪を超え流れ橋をわたり城陽市へ
今回はせこいことせずに往復チャリでいったので、80kmぐらいだ。
前回の彦根ポタリングが115kmと考えると、思ったより乗った。

淀川から木津川へ入ったあたりの写真。
ええ感じ。

角度を変えてもいい感じ。

木津川沿いもサイクリングロードが整備されておりかなり走りやすい。
ぐいぐい。
そして第二京阪を過ぎたあたりで木津川の逆側へ渡る必要があった。
第二京阪をつかって渡ろうかと考えていたが、なんだか第二京阪に出るのがうまくいかなさそう。
周りを見渡した時、世界で一番風情のある橋らしきものが見えた。

神様からのプレゼント、流れ橋(あとでお嫁サンバから教えてもらった)が現れた。
かなりテンションがあがった。
テンションあがりすぎて、注意の看板を読まずにチャリにのったまま流れ橋へ突入。
10mぐらいすすんでみんなチャリを降りて渡っている社会の現実に気付く。
思った以上に流れ橋と地元の人の一体感が出ている感じだ。

橋をふせぐぜ、ワイルドだっせ。

ギリギリを責めるぜ、ワイルドだっせ。

普通に落ちれるねんな、流れ橋って。
思った以上に川と橋の一体感を出してくれる感じ。
城陽到着。
お嫁サンバの実家へ。
まず、シャワーを借りる。
次にお昼ご飯を頂く。
仮説として、俺がお嫁の夫でなかったら、俺はただの世話がかかるクソ野郎じゃないか。
夫でよかった。

城陽のアイドル、小梅氏と遊ぶ。
俺の耳をタンデムステップのように使い、背中にのる。
悔しいが、ワイルドだ。
背中に乗られると、
思った以上に
自分と
小梅の
一体感を出してくれる。
そしてお昼寝タイム。
お嫁のお母さん、お嫁、お嫁の夫(スナワチオレオレオレ)の全員がお昼寝タイム。
もちろん小梅も。
そして起床し、お母さんから晩ごはんを恐縮にも頂き、
帰路へ。
(文字にすると色々と申し訳ない感が、思った以上に、出てくる)
車で行ったとしたらお嫁の実家まで1時間半。
チャリで2時間。
あんま変わらない。
やはり整備されているサイクリングロードを使うと、早い。
そして今回、帰りの半分ぐらい(60kmぐらいかな)からお尻が痛くなってきた。
ケツ、いてー。
おれの、
けつ、
イテー。
ポジショニングをもっと研究したらお尻の痛さは軽減されるんやろうか?
むしろケツパットが効果的?
もしくはお嫁の実家であつかましくしすぎたせいで神様(ゴッド)のお叱りでしょうか。
カブの乗ってやらないと、エンジンつかなくなりそうなのが2台。
です。

どうも、オクイインティライミです。ちゃーーーーすわぁいヽ(∇⌒ヽ)(ノ⌒∇)ノわぁい♪
みなさんはタイヤの適正空気圧気にしてますか。
僕は全然気にしてません。入れれば入れるほど良いという、論理です。
これは僕が小学生の時から変わっていない、唯一の考え方です。
なのでフェデラルの空気圧も結構毎回ガッツリ入れてました。
そしてこの度、イギリス式(一般のチャリが多い)のバルブからアメリカ式(マウンテンバイクが多い)のバルブへ変換するアダプタを買いました。(Panaracerパナレーサー/ACA-1エアチェックアダプター)

これ。
アメリカ式にすることによってのメリットは、
・メンテナンスが不要になる(イギリス式はムシといわれる内部のゴムみたいなやつが痛むので定期的な交換が必要)
・カブや車のタイヤとバルブが一緒になり、もしもの時の空気入れがガソリンスタンドで行える
ってところがある。
あと、自分がもっている空気圧測定付きの空気入れに対応した。って事で空気圧測定。
きったねー!!!
ってところはご愛嬌です。
針は57psi程度をさしています。
タイヤには300kPaと表示があります。
このページから換算できます。
http://www.ohnotire.com/tishiki/tishiki-01-9.html300kPaを調べてみると44PSIをさしている。。。。
針は57PSI。。。。
57PSIは390kPa。。。。
パッンパンやでーーー
俺のタイヤ、カッチカチやん。
カッチカッチやん!!!
カッチカッチや〜〜〜〜〜〜

Bazooka(バズーカ) のハーフクリップを購入したで。

アマゾンで購入。このアマゾンの箱ってワクワクするよな。俺だけかな。
例えるなら、サンタからのプレゼント的な。わかるかな。
ちなむと、アマゾンなら送料込みで500円ちょいで購入可能。
この類のパーツは使った事がなかった。
ガッツリとめるなら、ビンディングペダル。
ちょっと本気で止めるならストラップ。
どちらも効果はありそうやけど、ちょっと大袈裟感がある。
通勤のように何度もペダルから足を話す僕の環境にはちょっとふさわしくない。
あとハーフクリップと言われるものなら、スニーカーでも気軽に装着できのが良いよな。

装着。片方ビス2つで固定。


20km程走った感想としては、良いです。
ハーフクリップとなめていたけど、
思った以上にペダルと明日の一体感を出してくれる。それと、効率の良いペダリングとしては下に踏む感覚ではなく、前に蹴り出す感覚であるが、
これが非常にやりやすくなる。前方向の力を出しやすくしてくれる。
サッと装着し走り出すにはちょっと慣れが必要。
走り出すときちょっとあたふたします。が、慣れると思われる。
あと、クリップの装着と逆側のペダルを踏んだらどうなるかですが、
ギリギリクリップが地面につかない感じ。
ただしギリギリなので直線に限るし、それぞれのチャリのBB下がり(フロントギアの中心がどれだけ下がっているかの目安)にもよるんかな。
フェデラルはランドナーの性質があってBB下がりは高め。
(荷物を多く積む事が予想され、ハンドリング性質をあげるためにBB下がりが少ないらし、イガイヤイガイ)
って事で使っていこうと思います!!